KUNIO15『グリークス』劇評イベントのお知らせ

アジア女性舞台芸術会議実行委員会で、劇評イベント「KUNIO15『グリークス』のなかの女性たち(と男性たち)」が実施されます。

“演劇作品における登場人物や俳優たちの位置について、ジェンダーやセクシュアリティの視点から考えていくこと” “女性の観客/批評家を増やしていくこと”を目標に活動しているアジア女性舞台芸術会議の批評の会において、KUNIO15『グリークス』の観劇した方を対象に、ジェンダー・セクシュアリティの視点から劇評を書き、意見交換をする話し合うイベントです。KUNIO15『グリークス』の翻訳をご担当いただいた小澤英実さんも参加されます。

詳細は、アジア女性舞台芸術会議実行委員会の公式サイトにてご確認ください。

 

 

▶︎アジア女性舞台芸術会議実行委員会

劇評イベント―KUNIO15『グリークス』のなかの女性たち(と男性たち)